シューグー 買ってみた

ワンサイズ大きめの靴を履いているせいか、歩き方がおかしいのかわからないけど、踵のすり減りがハイペース(特にオールスター)なので、なんか対策はないのかなとググってたらこのサイトにたどり着き、シューグーってやつがあることを知った。

ということで早速、買ってみた。

すり減った部分の補修だけじゃなく、すり減り防止にも良いとあったので、買って日が浅い靴にも塗ってみた。

効果はいかほどなのかなー。感想はまた後日。

【Googleスプレッドシート】GoogleAppScript (GAS)で参照元のセルにジャンプするショートカットを実現する

Googleスプレッドシートよりエクセルのほうが最高!と思うシーンは僕にとっては1つしかなくて

  • セルの参照元に command + { でジャンプできること

である。

参照元のセルにジャンプしたい、というのはこういうとき

予算管理をエクセルファイルでやってる都合上、参照元のセルにジャンプするショートカットには大変お世話になっていて、Googleスプレッドシートで同等の機能がないことに絶望していた。

ショートカットがないと何が辛いって、参照元のセル位置を見て忘れないように脳内に一時的に情報を保持しつつ目的のセルにたどり着かないといけないことだ。ましてや参照元が別のシートだったりすると発狂しそうだ。

2つのことを同時にやれるほど僕は器用にできてないので、GoogleAppScript を書いてみたら思いの外あっさり実現できた。

↓に書いたスクリプト(と使い方)を貼ったので、同じ悩みを持つレアキャラの方に届きますように。

JumpToDefinition.gs

GoogleAppScript自体はじめてつかったのだけど、見よう見まねで書いてみたらなんとかなるものだなあ。便利便利。

統計検定3級を受けた

去年から数学を学び直しているんだけど、途中で興味があった統計検定を受けた。

高校数学の[データの分析]の講を先に終わらせて、代表値、標準偏差、共分散、相関係数、標準化といった用語に多少慣れ親しんで、統計検定のテキストと過去問を買い、ゴールデンウィークはひたすら問題をとき、5月の中頃に受験した。

試験が終わってそわそわしたくなかったので、その場で合否がわかるCBTにした。
結果は無事合格。正解率は8割超という感じだった。

最初は棒グラフとヒストグラムの違いもわからない状態だったので、普通に勉強になったなー。高校数学を一通り追えたら、2級を受けに行こうと思う。

という感じの進捗。
高校数学はようやく半分といったところ。
先は長いが割と楽しい。

ゴアテックスのオールスターもう一足追加


1年前にグレーのハイカットを買って周囲に絶賛しているゴアテックスのオールスター、梅雨をむかえる前にもう一足購入。

今度はローカット。雨の日のどんよりした気持ちを払拭するような水色にした。

iPad Pro 11インチと Apple Pencil 2 を買った

明確な用途はないままほしい気持ちが高まってなんとなく買ってしまったが、結構便利につかっている。

せっかく買ったので仕事のメモを紙のノートから Notabilty に移行した。
split viewで横に電卓おいてメモとれるのが意外に便利。
なぜかiPadには電卓が標準搭載されてないっぽいので電卓アプリを買った。

kindle などの電子書籍が読みやすいのも良い。
漫画も見開きで読めるし、写真多い本(仏像の本なんだけど)もストレスなく読める。
画面が大きい分、電車の中で読むには周囲の目が若干気になる(仏像の本なんだけど)。

あとはProcreate を入れて、久しぶりにカリグラフィーやったりしてて楽しい。

Air / mini も発表された直後だったので考えたけども、ペンの充電のことを考えたらこっちにして正解だったんじゃないかなと思う。

ScreenJumpで複数ディスプレイ間のカーソル移動を楽にする

自宅も会社も外付けのディスプレイをつないで作業しているので、カーソル移動が地味に大変だなあと思って、ググってたらScreenJumpというアプリを見つけた。

ショートカットを実行すると、マウスカーソルが次のディスプレイに瞬時に移動する。
アニメーションがちょっと大げさで笑うんだけど、マウスやトラックパッドをせっせと動かさなくていいから結構便利。

デュアルモニタだと、メインとサブのディスプレイを交互に行き来できて便利だけど、3枚以上になると 1枚目 -> 2枚目 -> 3枚目 という感じの移動しかできないので、1枚目 -> 3枚目にカーソルを移動させたいときはあんまり便利じゃなかった。

ScreenJump
https://itunes.apple.com/jp/app/screenjump/id631940883?mt=12

PSYCHO-PASS ss1,2,3

全部観た。どれも面白かったけど、1時間弱じゃちょっと展開が急な感じもあったなあ。

三本の中だとss2が良かったなあ。

ビルトインのコンロをガスからIHにした

五徳の手入れがどうにもめんどくさいので勢いでIHに切り替え。

電源工事も必要だったので、コンロ代より工事費用のほうが高かったけど、手入れが楽で良い。

魚焼きグリル、水張らなくていいし、両面焼きなので魚裏返さなくていいし楽になった。

次はテレビと洗濯機あたりを買い換えるかなあ。

ローストビーフ作りで失敗しないための2つの道具

結論から行くと、

  • なるべく低温をキープできるオーブンを買う
  • 食材の温度を測れる温度計を買う

の2つだ。

素人である僕に必要なのは料理のセンスじゃない。

見える化できる道具だ。

ということでオーブンを買う

パナソニック コンパクトオーブン ホワイト NB-DT51-W というやつを購入した。見た目はボタンが多いトースターだけど、コンパクトオーブンって括りらしい。

ローストビーフを作るときはオーブンの温度を一番低い120度にして20〜25分くらい(肉のサイズにもよる)でいい感じにできあがる。予熱もいらないから気軽に使える。

ちなみにトーストもいい感じに焼いてくれるので購入満足度が高い。

それと買ってから分かったが、焼いてる時の庫内がめちゃくちゃ明るい。朝日がキッチンに差し込んだかと勘違いするくらい明るくなる。

しかし特段の支障はない。

さらにどうでもいい情報だが、我が家にもはもっと大きいオーブンレンジもあるけど、レンジ機能以外全く使っていない。もっとシンプルなレンジにしても良かったのかもしれない…。

ということで温度計を買う

大事なのは定量的な見える化である。

クッキング温度計 Habor というのを買った。900円もしないやつだ。だけど、食材の温度が見える優れものだ。そりゃそうである、食材の温度計なのだから。

これまで何度「中までしっかりと火が通ったみっしりとした、えっと、これってローストビーフ?」を作ってきたか…。

すべては温度が見えないからである。

僕は心配性なのである。

だから温度が見えるというのは画期的だ。

ちなみに中心温度が何度くらいがいいのかは、ググってほしい(諸説ありそうだから)。

ということで、この2つを手に入れればローストビーフは完璧だ。

ローストビーフの写真は一枚もないが完璧だ。

と思ったけど

低温調理器買うほうが簡単だし失敗なかった

バロンチェア買った

自宅で仕事をすることも多くなり、外部モニタも2枚体制になったし良い椅子買うかーということで、職場と同じバロンチェアにした。新品で買うと15万くらいしちゃうので、ヤフオクで程度の良さそうなリユース品を探して購入。

ヘッドレストの傾斜を調整できるので良い感じ。座り心地は普段使っているものと変わらず。

↑のような椅子用のマットも購入したら、キャスターとフローリングの相性の悪さも解消したので、大変快適。作業環境が整ってきたなあ。